ママと赤ちゃんのための水

main_baby

赤ちゃんは、お腹にいるあいだはお水を飲んで成長しています。 お水といっても羊水のことですが、妊娠初期はお母さんの血液からできた羊水の中で育ち中期~後期にかけては、その羊水を飲んでおしっこを出し、肺や腎臓などの臓器を形成していきます。赤ちゃんの体を作っていくために必要不可欠な羊水。わずか10か月の間ですが、この10か月で一生の体が作られるのです。羊水はもともとお母さんの血液からできています。お母さんの飲む水が、そのまま赤ちゃんの健康に影響を及ぼす可能性があるのです。

「亜硝酸性窒素」による危険

tap毎日どんな水を飲んでいますか?「水道水」「ペットボトルの水」「宅配の水」「井戸水」「天然水」。最近、安全で美味しい水だと信じていたものから、有害物質が検出されたり、異臭騒ぎで回収されたり、水に対する不安が高まっています。どんな水が赤ちゃんには安心なのでしょうか? 検出される中でも、特に問題なのが「亜硝酸性窒素(あしょうさんせいちっそ)」という物質です。幼児突然死の原因と考えられている酸欠や窒息状態を引き起こすメトヘモグロビン血症は、亜硝酸性窒素によるものです。亜硝酸性窒素は、煮沸しても分解せず、むしろ濃縮される物質です。亜硝酸性窒素に変化する硝酸性窒素は、下水処理場や浄水場、従来の浄水器では除去できないのが現状です。
「食品と暮らしの安全」ホームページへ 

ママと赤ちゃんを守る水「クリスタル ヴァレー」


babyillust赤ちゃんをきっかけに、水に対して関心を持つママも少なくありません。ただ、調べるほどに、何を使えばいいのか分からず、迷ってしまうのも正直なところ。浄水器もさまざまな種類があって、悩んでしまいます。発がん性や窒息を引き起こす亜硝酸性窒素を除去できるかどうかを、ひとつのポイントにされてはいかがでしょうか。 クリスタル ヴァレー浄水器には、4本の高性能フィルターが組み込まれ、そのうちの1本に「逆浸透膜」というフィルターが使われています。当社の逆浸透膜は、水中の一番小さなウィルスよりもはるかに微細な穴で極限まで有害物質を除去します。

逆浸透膜の水はおいしくない?

drop逆浸透膜の水は水中の有害物質を含め、ミネラル分もほとんど除去するため、純水に近くなってあまりおいしくないのでは?と思われた方もいると思います。そこで、クリスタル ヴァレーは、4本目に「ミネマリンフィルター」を搭載。3本のフィルターで極限まで浄水した後、天然サンゴのフィルターを通過。サンゴのミネラル成分を含んだおいしい水となります。このサンゴのミネラル成分は、有機カルシウムなので、カルシウムとマグネシウムの含有比率が高く、人体に必要な必須微量ミネラルをバランス良く含んでいます。ミネラルパワーでママと赤ちゃんの健康をサポートします。 また、ミネラルは微量ですので、粉ミルク用の水としてお使いいただいても、ミルクの成分に影響はありません。赤十字病院の新生児室でもお使いいただいています。 ※粉ミルクは70℃以上のお湯で殺菌を!(厚生労働省からの通知) 厚生労働省は、細菌【エンテロバクター・サカザキ】が、新生児の脳髄炎に関係しているとして警告。国内で市販されている粉ミルクの7%から細菌が見つかり、欧米では死亡例もあり、感染リスクを減らすために細菌が死滅する70℃以上のお湯で粉ミルクを溶くよう通知を出しました。2007年に通知され、各メーカーは順次、説明書を訂正しています。粉ミルクを溶く際には、やけどに注意して安全なミルクを作ってあげてください。
厚生労働省 安全な調乳に関するガイドライン

おすすめの声

妊婦さんや赤ちゃんには、ぜひクリスタル ヴァレーの水を。
drnose能勢 千鶴子先生
【プロフィール】 医学博士 予防医学科学委員会・会長 母と子の健康を守る会・会長 クリスタル・ヴァレー水を始めて知った時、その除去率の高さと水の機能性に「凄い!」と心から嬉しく思いました。飲んで清々しく美味しい水、油分を分解して血液壁をキレイにしてくれる水。その美しい水が、自分の体の中に流れているかと思うととても幸せな気分になります。自分の健康は自分で守るしかありません。だからこそ、水の重要性をたくさんの人に認識してほしいと思います。

TOPにもどる


おいしい水との出会い クリスタル ヴァレー浄水機